汚物処理講習会

子どもたちが嘔吐した時の汚物処理の仕方を

新人の職員みんなで練習しました。

集団生活なので、処理を間違えると、すごい勢いで

ノロウイルスなどは、流行ってしまいます。

何度も講習を受けている職員も、忘れないように

定期的に見直し練習する必要性を感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

けん玉は、根気がいります。

今年の年長組の子ども達は、鬼ごっこ

サッカー、ぐるぐるじゃんけん、だるまさんがころんだ

等の集団遊びもよくしますし

砂、水、泥んこ遊びも大好きです。

しかし、やっとこや竹馬、けん玉に、挑戦はするものの

なかなかうまくいきません。

もうちょっとなのに・・・。

でも、けん玉は、急にコツをつかんだお友だちが増えてきました。

そのお友だちに影響されて、今まで見向きもしなかった子も

頑張ってみようという気持ちが沸いてきたようです。

ほんの数回やっただけで

「どうやったらいいかわからない。」と

困っている子には、

「まず、持ち方から・・。こうしてみて。」

「最初は、ひざを曲げて」

など、やさしくアドバイスしてあげる姿が見られます。

うまくお皿に乗ったとき、「やったね!」と

回りの子ども達に拍手してもらうと

どんどんやる気もでるようです。