年長組の小麦粉粘土遊び

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年長組は、自分たちで小麦粉に

油、塩、水、食紅を入れて、

小麦粉粘土を作りました。

「うどんのにおいがする。」

「クッキーみたい。」

「もう少し、粉を入れたほうがいいかな~。」

「水を足してみよう。」

「僕の粘土、触ってみて、気持ちいいよ。」

「ねぇねぇ、私の粘土と交換しようよ~。」

と子どもたちからいろいろなつぶやきが

聞こえてきました。

先生たちもニコニコ。

感触遊びって、本当に楽しいし、

子どもたちにとってもかなり癒しになるようです。

年少、年中、年長とどの学年であっても

感覚を刺激する遊びを大切にしたいと、また強く思いました。