平成17年4月1日に文部科学省の認可を受けて 「学校法人 秀英学園」としてスタートする ことになりました。 幼稚園を開設したのが昭和28年4月1日、初代 椋田秀貫園長の秀を拝し、英知をもって良い 園児を輩出するという、幼稚園の精神に基づ き、モットーとして秀英学園を名称としました。 幼児期は、知能と人間形成の「要」の時期で あります。 幼児教育は、遊びの形においていとなまれて おりますが、人間形成の基礎となる大切な教育 でこの時期でないとできない重要な教育をして おります。 学校法人 秀英学園 光徳幼稚園 ムクダ ケンリョウ 理事長・園長 椋田 賢亮
「たのしく・ただしく・たくましく」 を教育目標にしており、幼稚園給食を おいしくいただき、ひとりひとりの 能力をただしく伸ばす、もやしっこを 返上します。
園庭では機関車・電車・消防車など 手作り遊具が並んでいます。 ひとりひとりが伸び伸びと興味、関心 をもって活動ができようにとりいれて います。週1回の体操の講師・音楽 講師のもとで実施しています。
(週1回体操の講師が指導し、プール指導は7月から実施。 屋外プール6m×8m 4コースの施設)
(ドラム隊のドリル行進をしており、ひとりひとりのドラム をもって年長組120名の大合奏を演奏しています。) リズム隊もマリンバ・シンセサイザー・グロッケン・ メロンディオンを交えて2年に1回、大ホールで演奏します。
情操教育の一貫としてコスモス・ひまわりなど花の写生に 力を入れており、また消防絵画展では本園のミニ消防車に 乗せて、楽しむ描写を考えています。
以上の保育の3本柱を方針として行っています。特に健康には力をいれ ておりまして運動会では、組体操やステレオ効果でマスゲーム・パラバル ーンなどを組み込んでいます。また、園児の遊びも学習にと考えており 手作りのミニSL・ミニ消防車・チンチン電車・軌道式ヘリコプターは 子どもの人気者です。定員15名乗りのトーマス機関車も動きます。 平成8年4月6日に6教室を新しい園舎にし、朝10時と12時お帰りの 2時にからくり人形が奏でるオルゴール入りの時計台を設置しました。
小学校で困らないように20年前から月曜日から金曜日まで全給食です。
ヤマハ音楽教室・マリンバジュニア教室・ ヨーケンサッカー・ヨーケン体操教室・ さんすう教室
延長保育として 平 日はPM2:00〜5:00まで