●四季を通し、園バスを利用して、長者ヶ崎、一色海岸、辻堂
  交通公園、 金沢自然公園、新林公園、横浜こども科学館
  等への園外保育や、徒歩で  近くの高野児童公園や六国
  見山へ行く園外保育を通して体験学習の機会としています。

●由比ヶ浜海岸へ親子で地曳網に行きます。

●夏期園内一泊保育の際に、銭湯へ入浴に行きます。

●地域の皆様と共に楽しみ共感し合う「運動会」を小坂小学校
  で行っています。

●大船消防署等へ社会見学に出かけます。

●裏山や常楽寺、近くの公園等へ散歩に行き、四季の移り変り
  を肌で感じとります。

●年長児の小坂小学校への見学を通して、一年生になる期待
  を持たせます。



●園生活におけるお子さまの様子は、保育者の方々の一番知
  りたいところでしょう。
  そこで本学園では「園だより/保育予定表/クラスだより/
  学年だより/バスだより/幹事会だより」等種々の通信で、
  お子様の園での様子などを詳細にお知らせしています。

●「保育参観/個人面談」等直接お子様の園生活をご覧いた
  だく機会や、お子様の成長について話し合う機会を設けてい
  ます。

●お子様の健康管理に万全を期すため、定期健康診断のほ
  か年中児には「視力と聴力の検査」を実施しています。

●そのほか、お誕生会に保護者の方も参加したり、行事のお
  手伝いや手芸 教室等の活動を通して園の理解を深めてい
  ただいています。



●総合遊具や視聴覚教材等、種々の教材の充実を図ってい
  ます。

●図書は園内の自由閲覧だけでなく、貸出制度「おおぞら文
  庫」を設けています。




●教育の内容や方法については、園長を中心に教職員が一
  体となって研究研鑽し、その成果を毎日の保育に生かして
  います。



●各教育養成校の教育実習協力指定園として教員養成にも
  力をいれています。

●財団法人幼少年教育研究所等の研究協力指定園として、
  遊具や教材の開発等に寄与しています。

●教職員の研究成果は、研究機関で発表されると同時に幼
  児教育専門誌でも発表され、幼児教育界に寄与しています。



●毎週1回男性講師が来て、幼児期に必要な基本運動の技
  能を中心にして、幼児にとって楽しく取り組みやすい「運動
  あそび」を展開しています。

●園の畑で、じゃがいもやさつまいも等を育て、それらを材料
  にしてクッキングにも挑戦しています。



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